<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ



<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイブログ:02-4-2014


わたしは、減量のために食事にも気を付けて、
体操も頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然体操などはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事の減量までお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰で体操ができない」ことと
「減量」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰で体操できない」=「減量できない」
と考えてしまい、その結果
「食事の減量もやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事と体操に頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
減量をやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、減量なんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「減量なんて体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりわたしは減量なんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度と減量をやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、減量していたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任を減量に押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!
<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ

★メニュー

<レーシックガイド>老眼治療もレーシックにお任せください
<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある
<レーシックガイド>乱視の悩みはレーシックで解決
<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう
<レーシックガイド>レーシックには保証制度もある
<レーシックガイド>レーシック選びに口コミサイトを活用
<レーシックガイド>レーシックの紹介制度を有効活用
<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック
<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第
<レーシックガイド>レーシックが原因でのドライアイ


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)芸能人もオススメしているレーシック