<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもある

レーシックを受ける患者さんの負担を少しでも和らげるためのサービスが最近では充実しています。
数あるクリニックの中には遠方から訪問される患者さんに対して交通費を補填してくれるクリニックもあるのです。 レーシックの交通費支給はクリニックの県以外のところから訪れることが条件となっていることが多くあります。
いくら遠方だったとしましてもクリニックがある県の場合におきましては、支給の対象外となることもあるのでご注意ください。

 

全国各地にクリニックを展開している大手の眼科医院が交通費の補助制度を実施しています。
補助金が支給されることとなる条件や金額はほぼ一定となっているので、上手に利用していきましょう。
視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。

 



<レーシックガイド>なんと交通費を貰えるクリニックもあるブログ:17-10-2018

2週間前、わたくしは
突然高熱を出して寝込んでしまいました。

その日は、
14時過ぎ頃に「あれ、何か肌寒い!?」と思ってから、
あれよあれよという間に熱が高くなり、意識が朦朧としてきました。

嫁に、夜間診療を受け付けている病院まで連れて行ってもらい、
そこで診察してもらった結果が「扁桃炎」でした。

薬を貰って家に帰るも、40℃近くの熱があって、
寒いわ、頭は割れそうに痛いわ、
からだ全身の関節は痛いわ、のども焼けるように熱くて痛いわ…と、
もう身の置き場のない寒さと熱さと痛みと苦しみでした。

病院に連れて行ってくれた嫁は、帰るやいなや、
氷枕を用意し、着替えのシャツを用意し、たくさんの掛け布団を用意し、
飲み物を用意し…と、
手慣れた様子で手際よく準備していました。

準備が済み、
わたくしを布団の中まで送り込むと、
どっさり布団を掛けてくれました。

そして嫁は、わたくしの側にいて、わたくしに声をかけてくれます。
「寒くない?熱くない?」「のど乾いてない?」「どの体勢が楽?」…

すっかり痛んで弱ってしまっているわたくしは、
そんな嫁のやってくれることや心づかいの一つ一つが心に染み入り、
それはそれはうれしかったり、感謝の気持ちで一杯になったり、
「自分は愛されているな」というのを感じました。

今回は特に、
体調不良の苦しさとは全然別のところでそれをすごく感じていて、
それを嫁に伝えようと思うのですが、あまりの寒さや熱さや痛みのために、
「あ〜」とか「う〜」とかしか言えないんです。

しかも、少し治まった時を見計らって声に出して伝えようとすると、
今度は、のどが痛くてしゃべれません。

…これは、わたくしにとって
扁桃炎の症状以上に辛い出来事でした。

今日は、ここまで。

 
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